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    <title>七田チャイルドブログ</title>
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    <updated>2011-07-02T09:01:39Z</updated>
    <subtitle>七田チャイルドアカデミーお幼児教育、子育てに関するブログです。お母様方のための教育に関するお役立ち情報を発信していきます。</subtitle>
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    <title>命の缶詰</title>
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    <published>2011-07-02T09:00:02Z</published>
    <updated>2011-07-02T09:01:39Z</updated>

    <summary>石巻から缶詰めが届いた。月曜日にガイアの夜明けで放送された、缶詰めだ。 友人達が...</summary>
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        <![CDATA[<p>石巻から缶詰めが届いた。月曜日にガイアの夜明けで放送された、缶詰めだ。 友人達が復興支援の中心になり作業をしている。 前日、食べてみたら、美味しい事o(^-^)o 取れたて新鮮のまま缶詰めにしてあるので、脂がのって、缶詰めとは思えない味だ。友人やスタッフにも分けてあげた。一箱４０缶入りで12000円で届いた。 津波にのまれた缶を一つ一つ、仲間が手洗いしている。 石巻の人が支援が来るまで、この缶詰めを拾い集め食べていた、 命の缶詰めだ。 ありがたく、頂こう(＾～＾)<br />
</p>]]>
        
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    <title>『精神科医の真実』の講座を聞いて</title>
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    <published>2011-05-24T00:55:00Z</published>
    <updated>2011-05-24T02:05:24Z</updated>

    <summary>私は昔、看護師をやっていた時代がある。 一年間程病院に実習生で派遣され、色々な科...</summary>
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        <![CDATA[<p>私は昔、看護師をやっていた時代がある。<br />
一年間程病院に実習生で派遣され、色々な科を回り、勉強しレポートを書いた記憶がある。当然、精神科も例外なく実習生として勤務についた。<br />
そこで見たものは...医者と患者が区別つかない姿でした。<br />
確かに白衣を着ている方が医者とわかるが、２人を私服で向き合わせたら見分け方がつかない。<br />
患者の中には自分が医者だと思い込んでいる患者もいるから、なおさらだ! <br />
それ程、他の科と精神科とは明らかな違いを目にしたのを覚えている。<br />
名誉の為に言っておくが、もちろん世の中の精神科医が全てそうだとは言っていない。</p>

<p>そんな現場を知っている私は、今日の講演者である湯島クリニックの宮島先生は、勇気ある医者で、まっすぐに真実を受け止める位置に立っている医者の一人だと思った。<br />
自分が過去にうつになった事、妻とコミュニケーションが上手く行かず離婚した事、自分の生い立ちを全てさらし、「精神科医は心の専門家ではない。」と言い切る。<br />
しかしその上で、患者に真っ向から向き合う姿は感動する。<br />
こんな精神科医がいたら、「うつ」は無くなるかもしれない。<br />
そうしたら、宮島先生は支給自足しながら、悠々自適な生活を送りそうだなぁ～と、思い描きながら、話しを聞いていた。<br />
</p>]]>
        
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    <title>新人スタッフの教育</title>
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    <published>2011-05-22T04:18:31Z</published>
    <updated>2011-05-22T04:31:44Z</updated>

    <summary>今、新人スタッフの教育の様子を見ている。 授業のやり方や誉め方、叱り方は既にほぼ...</summary>
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        <![CDATA[<p>今、新人スタッフの教育の様子を見ている。</p>

<p>授業のやり方や誉め方、叱り方は既にほぼ完成している。<br />
しかし、新人スタッフのクラスはなぜか落ち着かない。<br />
<strong>カンロク</strong>がないからだと人はよく言うが、<br />
カンロクとは、「怖い人」ではなく「責任をとる覚悟があるか、ないか」だと思う。<br />
自分が発した言葉や態度によって、万が一苦情がきたとしても、<br />
その苦情に対し、納得して頂くまで本気で徹底的に関わる覚悟がなるか、ないか。<br />
それが、カンロクとして相手に見えているのであろう。</p>

<p>子どもは大人以上にその点は鋭い。<br />
覚悟のない、逃げ越しや上辺のやり方でいい聞かそうとする先生の事などすぐに見抜く。<br />
<strong>恐るべしお子達！</strong><br />
本気で関わるには...<br />
「1」を与えようと思うなら、その１０倍の知識や努力と、<br />
自分の弱さ・できなさ・愚かさを認める強さ、潔さ、そして深い愛が必要だと思う。<br />
「1」を与えるのに「1」の知識や努力で、「解っている」・「出来ている」と言っている人間は、<br />
余裕がない。深みがない。面白みがない。</p>

<p>責任をとる位置に立てない、立とうとしていない証拠だ!!<br />
私はそう思う。</p>

<p>そして、それら全ての責任をとるのは<strong>「私</strong>」だと覚悟をしている。<br />
スタッフ全員が早くこんな意識になるよう、<br />
私は見守りながら、厳しく育てていく。<br />
</p>]]>
        
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    <title>どんぐりの活動　</title>
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    <published>2011-05-09T15:28:18Z</published>
    <updated>2011-05-22T04:34:47Z</updated>

    <summary>「自然から学ぶもの」 私の住む埼玉県富士見市に、自然いっぱいの広場がありますので...</summary>
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        <![CDATA[<p>「自然から学ぶもの」</p>

<p>私の住む埼玉県富士見市に、自然いっぱいの広場がありますのでご紹介をしたいと思います。<br />
みなさんも機会がありましたら遊びに来てくださいね～</p>

<p>2008年7月に子供たちの楽園「どんぐり広場」ができました。<br />
「生き物、植物、木々、子供たちが繋がることですべて無駄のない有効な自然空間を<br />
作ろう」<br />
現在小学生が２９名、未就学児５名が登録しています。<br />
「どんぐり」には象徴的な大きな２本の大きなどんぐりの木がそびえています。その下には基地作りに最適な低木、また雨水を貯めるために作った池、そして畑、雨天時に遊ぶビニールハウス、わらで作った子供が３人くらい入れる家、穴掘りできるなにもない場所・・と、約２００坪くらいの土地です。</p>

<p>子供たちがやることは、基本的に自由。<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/%E6%88%90%E7%94%B0.gif"><img alt="成田.gif" src="http://shichida1.com/assets_c/2011/05/成田-thumb-100x75-588.gif" width="100" height="75" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span><br />
私の友人の管理人が遊びを考えて提供することはなく、子供たちが自主的に思いついたやりたいことをやるんです。<br />
そうしないと大人が作った場所のお客さんになっちゃいます。<br />
どんぐりの木の上からはいつも子供たちの声がします、その下では枝などを組み合わせてアスレチックを自由に作っています。<br />
畑で野菜を育てて、収穫した野菜をそのままかじったり、お日様と虫眼鏡と炭で火を起こし、その火で野菜いためを作って食べます。<br />
野草茶も作って飲みます。生き物探しをしたり、剪定した枝で木工作りをしたり、ベーゴマをしたり、ただ穴を掘って遊んでいる子もいます。</p>

<p>子供たちは太陽が出れば火を起こし空腹を満たすことを覚えました。<br />
雨さえ降れば漉して飲めることも覚えました、日時計もつくりましたし、空の色や様子が毎日全く違うことを覚えました。</p>

<p>「ないものはない、あるもので工夫する」という思考回路はたくましい限りです。<br />
木のぼりが上手な子、枝の剪定が上手な子、料理が好きな子、畑仕事が好きな子、木工が好きな子、植物の絵を書くことが上手な子、みんなをまとめるのが上手な子...</p>

<p>それぞれの輝ける才能を認め合い、尊重し合うから喧嘩や争いはここではまったく存在しない世界なんですよ。</p>

<p>私もできた当初からずっと応援てるのですが今も非常に素晴らしい場所です。</p>

<p>毎日のようにブログを更新していますのでよろしかったらご覧くださいね。http://dongurigoya.seesaa.net/<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　成田</p>]]>
        
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    <title>偶然アート</title>
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    <published>2011-01-11T06:15:02Z</published>
    <updated>2011-01-11T06:29:01Z</updated>

    <summary>寝ている我が子をふと見ると シーツのしわが天使の羽のようになっていたら、 しあわ...</summary>
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        <![CDATA[<p>寝ている我が子をふと見ると<br />
シーツのしわが天使の羽のようになっていたら、<br />
しあわせを感じませんか?<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/doc20110111094029_002.jpg"><img alt="doc20110111094029_002.jpg" src="http://shichida1.com/assets_c/2011/01/doc20110111094029_002-thumb-300x285-570.jpg" width="300" height="285" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span></p>

<p></p>

<p>赤ちゃんの周りには、偶然アートがたくさんあるかも...</p>

<p>それから、<br />
今しかできないアートをご紹介！</p>

<p>赤ちゃんのかわいい指を筆にして"シュッ　シュッ　シュッ"<br />
かわいいアートの出来上がり！<br />
　<br />
赤ちゃんとアートのある暮らしを楽しんでみて下さい。　　by　宮田</p>]]>
        
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    <title>至福の時</title>
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    <published>2010-12-10T04:30:25Z</published>
    <updated>2010-12-11T08:09:04Z</updated>

    <summary>友人と会う時は、ほとんど新宿でご飯を食べます。 食事の後はデザートを食べるのです...</summary>
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        <![CDATA[<p>友人と会う時は、ほとんど新宿でご飯を食べます。<br />
食事の後はデザートを食べるのですが、<br />
ついついコムサカフェに行ってしまいます。<br />
おめあては、ケーキ。<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/pic/640x640_366001.jpg"><img alt="640x640_366001.jpg" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/12/640x640_366001-thumb-80x60-553.jpg" width="80" height="60" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span></p>

<p>味はもちろんおいしく、ディスプレイも美しくて<br />
見とれてしまいます。</p>

<p>そのケーキを食べている時が、私にとって<br />
至福の時です。</p>

<p>　　　　　　　　　by　山本</p>]]>
        
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    <title>てのうた</title>
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    <published>2010-11-20T03:22:58Z</published>
    <updated>2010-11-20T04:03:04Z</updated>

    <summary>先日、娘の大学の文化祭に行ってきました。 目的は、娘が所属する｢手話サークル｣の...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日、娘の大学の文化祭に行ってきました。<br />
目的は、娘が所属する｢手話サークル｣の発表を見ることです。<br />
｢てのうた」と題されたそのステージは、色々な歌を手話で表現するというもの。<br />
流れ出てくる音楽に合わせ、手だけでなく体全体を動かし、<br />
顔の表情も出すことで、歌詞の内容や感情を伝えてくれました。<br />
時にはダンスや小芝居をはさんだ演出は、笑いあり、涙ありの<br />
見応えの十分なものでした。<br />
｢普段私たちがしている口での会話は、相手を見なくても聞くことが出来るけれど、<br />
手話は、相手をしっかり見つめないと聞くことができない。<br />
だから感情が伝わるんだ。｣と聞いた事があります。<br />
｢手のうた｣があんなに心を打つステージになったのは、演者をじっと見続け、<br />
感情をしっかり受け取ったからなのだなと感じました。<br />
そして何よりもサークル員達の、｢どうしても伝えたい」という気持ちがパワーになって<br />
見る者に感動を与えてくれたのだと思います。<br />
帰ってきた娘に｢よかったよ」と声をかけると、｢うちのサークル、キャンパス内の出し物で<br />
１位をとって、50人分の温泉旅行ゲットしたよ!!」とのことでした。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/pic/%E6%B8%A9%E6%B3%89.jpg"><img alt="温泉.jpg" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/11/温泉-thumb-80x60-551.jpg" width="80" height="60" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
何だか、とってもいい1日になりました。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　川島</p>]]>
        
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    <title>秋晴れ</title>
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    <published>2010-11-03T02:54:21Z</published>
    <updated>2010-11-03T11:07:39Z</updated>

    <summary>今日は文化の日。 すがすがしい秋晴れです。 皆さんは栗拾いや茸狩りには行きました...</summary>
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        <![CDATA[<p><big><big>今日は文化の日。<br />
すがすがしい秋晴れです。<br />
皆さんは栗拾いや茸狩りには行きましたか？<br />
私は高尾山に登って、2人の子供の合格祈願をしてきました。<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/assets_c/2010/11/arc_mm59-3-thumb-48x48-533.gif"><img alt="arc_mm59-3.gifのサムネール画像" src="http://shichida1.com/assets_c/2010/11/arc_mm59-3-thumb-48x48-533-thumb-30x30-534.gif" width="30" height="30" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
もう一つの目的である、うかい亭でのランチで<br />
秋の味覚を楽しんできました。       K.K   </big></big><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/101025_1132~01.jpg"><img alt="101025_1132~01.jpg" src="http://shichida1.com/assets_c/2010/11/101025_1132~01-thumb-160x96-530.jpg" width="160" height="96" class="mt-image-none" style="" /></a></span>　　　<br />
　　                 </p>]]>
        
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    <title>息子の成長</title>
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    <published>2010-10-16T01:55:45Z</published>
    <updated>2010-10-16T04:02:39Z</updated>

    <summary>先日、私の母の誕生日のお祝いをしました。 私は都合で出席できないので、前日にプレ...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日、私の母の誕生日のお祝いをしました。</p>

<p>私は都合で出席できないので、前日にプレゼントを<br />
息子に持たせようと思い、部屋に行きました。<br />
そして、｢あなたからも、なにかあげたら？」というと、<br />
西武デパートの袋を指差し、<br />
｢もう買ってあるよ。おばあちゃんの好きそうな色合いの湯飲みを買ったよ」と...</p>

<p>当日は、カードにやさしい一言を添え、渡したようです。<br />
母も、孫たちの素直な成長に、大変喜んでくれました。</p>

<p>ちょっぴり親孝行が出来た気がします。</p>

<p>我が子の少しの成長を、感じました。   by    村岡         <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/pic/10111532988.gif"><img alt="10111532988.gif" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/10/10111532988-thumb-30x30-511.gif" width="30" height="30" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>小学部夏季レッスン</title>
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    <published>2010-08-25T09:14:00Z</published>
    <updated>2010-09-18T04:03:16Z</updated>

    <summary>今年も無事終了した、夏休み特別レッスン。 毎年小学二年生、三年生にかぎり８月に特...</summary>
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        <![CDATA[<p>今年も無事終了した、夏休み特別レッスン。<br />
毎年小学二年生、三年生にかぎり８月に特別レッスン形態を取っています。<br />
朝10時から3時半までのワンデーレッスンです。<br />
 化石掘りをしたり、土器を作ったり、勾玉を作ったりしながら、楽しみます。<br />
お昼は日赤からの非難用ビニール袋にお米を入れて、ご飯を蒸しあげます。  <br />
ビニール袋でご飯が出来るんですよ!!子ども達は大喜びです＼(^_^)／<br />
しかし今年は本当に暑かった(-o-;)<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/pic/%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3.gif"><img alt="夏季レッスン.gif" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/09/夏季レッスン-thumb-100x108-502.gif" width="100" height="108" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>湯布院</title>
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    <published>2010-08-07T08:56:21Z</published>
    <updated>2010-08-07T09:10:01Z</updated>

    <summary>久しぶりにブログを書きます。            ｢忙しい｣とは、心を亡くすと...</summary>
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        <![CDATA[<p>久しぶりにブログを書きます。 <br />
         <br />
<strong>｢忙しい｣</strong>とは、心を亡くすとかきますが、自分とゆっくり向き合う事。<br />
それを文字にする事がへります。</p>

<p>さて、26日･27日と九州の由布院へ行ってきました。</p>

<p>社長会のメンバー７名と、九州にある鉄鋼業を営む社長の会社見学会でした。    <br />
年齢も70代から30代まで、様々でしたが、<br />
やはり長老からは、学ばせて頂く事が山のようにありました。 <br />
      <br />
業種は様々ですが、志は共通しています。<br />
    <br />
社員の為･世の中の人々の為･日本の為･世界の為...と他の為になる。<br />
その手段として、それぞれの業種、ビジネスをやり、<br />
自分が高級車に乗る事や、贅沢な暮らしを最終目標にしている人がだれもいない。</p>

<p>そんな大社長達との時間は、互いが与える事ばかりを意識した、溢れる時間でした。 <br />
   <br />
溢れる湯に、溢れる気持ちに、満たされた２日間でした。<br />
</p>]]>
        
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    <title>個性学講座</title>
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    <published>2010-06-05T04:07:15Z</published>
    <updated>2010-09-15T07:07:16Z</updated>

    <summary>月曜日に、個性学講座を開催しました。   この個性学講座とは日本に古来からある、...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/06/SANY0091a-thumb-80x59-473.jpg"><img alt="SANY0091a.JPGのサムネール画像" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/06/SANY0091a-thumb-80x59-473-thumb-120x88-474.jpg" width="120" height="88" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>月曜日に、個性学講座を開催しました。  <br />
この個性学講座とは日本に古来からある、五因子論が進化した、<br />
<strong><span class="red">一霊四魂</span></strong>の考え方を現代にテクノロジー化させたものです。<br />
(何やら、ややこしい話しですよね) </p>

<p>私が何故、NPO日本心理カウンセリング協会として、この個性学講座を普及させようとしたかは、<br />
う～ん............今まで、自分への投資額一千万円いってるよな～.........<br />
何かを求めて学び続けてきましたが、一霊四魂。<br />
<strong>　<span class="red">これだったんだ!</strong>　</span>とスコンと落ちたからでしょうね。<br />
論理的思考より、感覚でキャッチするほうが得意な私は、理屈ではなく、感じるままに素直に<br />
突っ走しるほうが、私らしくて、エネルギーがでるんです。</p>

<p>今、教育と云う、ビジネスに関わっている私ですが、何か違う、本質のこれだ!を伝えたい。<br />
そう感じてきました。</p>

<p>子育ては、魂の受け渡しでありながら、心をほんろうされる、究極かもしれません。 <br />
親の心の嘆きと魂の揺らぎない強さと深さを見極める力が付けば、魂の声を100%<br />
受け取れ得れる指導者がいたら、世の中は変わると確信しました。<br />
       <br />
自分の事を分かってくれる人を好きじゃな いですか。<br />
自分の隠されている本質を分かってくれる人がいたら、勇気がでませんか......... </p>

<p>私は、そんな指導者でありたいのです。 しかし、この思いは、私一人では間に合わい。............<br />
本気の同志が、必要です。          <br />
これからの流れが、楽しみでもあり、あまりの大きさに怖さもあります。<br />
     <br />
私がだれかの一人に勇気づけられるように、私も一人に本気で <br />
関われる喜びを感じたいと思います。それが、全てに繋がる一歩だと確信しているからです。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/log/SANY0088.JPG"><img alt="SANY0088.JPG" src="http://shichida1.com/log/assets_c/2010/06/SANY0088-thumb-120x89-476.jpg" width="120" height="89" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>最強同志現る！</title>
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    <published>2010-05-06T02:38:45Z</published>
    <updated>2010-05-06T02:41:43Z</updated>

    <summary>４月27日にあの受験の神様と言われている、吉本笑子さんが、弊社を訪問下さいました...</summary>
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        <![CDATA[<p>４月27日にあの受験の神様と言われている、吉本笑子さんが、弊社を訪問下さいました。 <br />
午後１時にお会いし、別れたのが午後10時。９時間もの時間を弊社の為に下さいました。 <br />
（因みに、笑子先生の20分のカウンセリングは今5年待ちです。） <br />
この９時間は私にとって、今まで長年迷っていた事を具体的に、アドレス下さり、<br />
光を当てて頂いたものになりました。 <br />
私は笑子先生の真っ直ぐな、曇りのないエネルギーに、強い揺らぎのない思いに、<br />
厳しさに見せられました。 <br />
加賀美さんは、文字からでは入らない。そのまま私を見て、コピーするように、<br />
全てを瞬時に吸収出来る人だから、見て下さい。感じて下さい。と何一つ、惜しみなく、<br />
出して、受け入れて下さいました。<br />
あまりの愛の深さに、泣いてしまいました。 <br />
これからの教育は繋がる事。<br />
繋がらないから、教師も親もゆらぐ。結果、子供が戸惑ってしまい、<br />
真っ直ぐに生きられない。その通りだと思いました。 <br />
横に繋がるのも、建物のようにピラミッドで繋がるのも、ありなんだと体感した時、<br />
腹が決まりました。 これからの日本の為、世界の為に、一歩を出します。<br />
</p>]]>
        
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    <title>新学期</title>
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    <published>2010-04-09T06:19:11Z</published>
    <updated>2010-04-09T06:22:24Z</updated>

    <summary>★★★★４月に入り、新学期、新入学の時期ですね。  ２人の娘も今年はダブル受験で...</summary>
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        <![CDATA[<p>★★★★４月に入り、新学期、新入学の時期ですね。 </p>

<p>２人の娘も今年はダブル受験でそれぞれの学校が決まり、<br />
新しい出会い、学びに向けて出発しました。</p>

<p>親は出費がかさみ痛い時期でもあります......<br />
 <br />
２人の娘とも何故か英語に興味があるらしく、(母はまったく話せないのに......)<br />
姉は英文科、妹は国際科に進路を選びました。 </p>

<p>この子達は将来はもしかしたら、日本には居ないかもしれません。<br />
 母を置いて、どこかに旅立つのでしょう......... </p>

<p>自分が田舎の学校に行っていた時代と思うと随分、<br />
バラエティーにとんだコースだな～と思います。 </p>

<p>下の子は、第一希望の学校には行けませんでしたが、<br />
またこれも意味があるのでしょう。  <br />
縁のあった学校でこれから三年間学びますが、<br />
もしかしたら、マクロな動きにより、私達は定められている道を<br />
一生懸命生きて行く事に大きな学びがあるのかもしれません。</p>]]>
        
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    <title>講演会</title>
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    <published>2010-03-24T15:35:53Z</published>
    <updated>2010-04-14T15:39:18Z</updated>

    <summary>3月22日(月)に､国分寺の教室に講演に伺わせていただきました。 　　[テーマ]...</summary>
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        <![CDATA[<p>3月22日(月)に､国分寺の教室に講演に伺わせていただきました。</p>

<p>　　<big><big>[テーマ]</big></big><br />
　　　・６才までの子育ての、３つのポイント<br />
　　　・子どもの魂の傾向の見つけ方<br />
　　のお話を、50名程のお母様達に、お話をさせて頂いてきました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://shichida1.com/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg"><img alt="セミナー.jpg" src="http://shichida1.com/assets_c/2010/04/セミナー-thumb-600x450-457.jpg" width="600" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></p>]]>
        
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